モデル名 美蕾(みらい)
2018年11月下旬から謳歌と肉体関係中
高知県20代半ば
口淫・自慰共に経験ナシ
経験人数 3人
彼氏と8年同棲中
明るく元気な子
日常生活ではS ベットの上ではM
ベットの上では超超超恥ずかしがり屋
恥ずかしがり屋LvMAX
野外系・羞恥心系に興奮する模様
フルーツタルト系好き
食欲6割 性欲4割の割合で満たすM女契約中

『中津渓谷』を後にした2人『ラブホテル』へ向かいます
高知市内に帰りながら夕飯を考える2人
謳歌「どうするご飯~?」
美蕾「どうしようねぇ~?」
謳歌「どっか寄るか?」
美蕾「う~ん・・」
考え込む美蕾
謳歌「何か食べたい物あるか?」
美蕾「う~ん・・」
「甘いもの食べたい!」
謳歌「ご飯やないんかい(笑)」
美蕾「えへへへ」
夕飯時なんですがね・・この子は(笑)
謳歌「甘い物な~」
美蕾「うん!」
謳歌「ケーキ? それとも冷たいの?」
美蕾「冷たいの食べたい!」
謳歌「パフェな!」
美蕾「うん!」
謳歌「さて、どこに行くかなぁ・・」
美蕾「どこ行こうねぇ~」
楽しそうに携帯を取り出し、パフェの食べれる高知市内のお店を探し始める美蕾
頭の中で、ラブホテルに向かうまでの道中にあるスイーツ屋さんを思い出す謳歌
謳歌【ご飯も買わないかんしな・・】
【どこにするか・・】
パフェを食べれるのが余程嬉しいのか、謳歌の横で流れる音楽に合わせウキウキでノッている美蕾
謳歌「あそこは? 前に行った『芋屋金次郎』は?」
美蕾「結構、前に行った所でね?」
謳歌「そうそう、結構前やな~」
美蕾「いいよ~そこ行こう!」
謳歌「OK!」
高知市南久保にある『芋屋金次郎 卸団地店』
高知県の企業『渋谷食品』さんが手掛ける『芋けんぴ』をブランド化したお店ですね!
高知県民の謳歌からしたら『芋けんぴ』って子供の頃から食べてるお菓子なんで、正直食べ飽きた感があるんですが、県外では『大人気』のお菓子
謳歌は『芋けんぴ』は食べないんですが、お芋を使ったスィーツはM女さんと食べに行っております!
謳歌「美蕾はお芋のパフェやんな?」
美蕾「謳歌ちゃんは?」
謳歌「パフェも捨てがたいけど、ブリュレにするわ!」
もうすぐ夕飯時の時刻、それでも意外に多いスイーツを楽しむお客さん達
謳歌「この時間でも、意外と人居るな・・」
美蕾「そうやね、ちょっとトイレ行ってくるね」
謳歌「了解、携帯つついてるわ」
美蕾がトイレに行っている間に携帯をチェックする謳歌
謳歌【依頼はナシか・・】
【足跡は付くんやけどな・・】
謳歌の書き込みに対して付けられる足跡
興味はあるけど、なかなか勇気が湧かないといった所でしょうか
足跡を残している女性のプロフィールを確認しに行き、そんな事を考える謳歌
こうゆう時って『対応に悩むんですよね(;^_^A』
ただ単に掲示板を見ただけかもしれませんからね・・
謳歌の場合は、プロフィールへの『いいね!』『スマイル』『気になります!』ボタンが押された時、そして掲示板へ頻繫に足跡がある時だけ、自分からお声を掛けるようにしております!
美蕾「連絡来てる?」
トイレから帰って来た美蕾
謳歌「いや、無いなぁ」
「足跡が付いてるだけやわ」
美蕾「足跡付けるなら、連絡したらいいのにね」
謳歌「美蕾みたいに人見知りせんならなぁ~簡単に連絡出来るやろうけど・・」
「興味はあるけど、人見知りの人も居るし、勇気も居るやろうしな~」
美蕾「そっかぁ~会う瞬間だけやけどね、勇気いるの」
謳歌「人にもよるやろう~人によっては最初のメールを送る瞬間に勇気がいった~って人も居ったしな」
「人それぞれよ」
美蕾「あ~ねぇ・・」
テーブルに肘を乗せ、頬杖をついたまま嬉しそうに携帯をつつく謳歌を見つめる美蕾
謳歌「・・どうした?」
美蕾「ううん、何でもないよ!見てるだけ(笑)」
謳歌【・・・】
【その癖、多いな~美蕾】
謳歌の場合、女性と普通に出会うことがありません!
出会い系サイトの中で知り合い、初対面でベットを共にし性行為を楽しみます
そこで相性が良ければセフレ関係に発展
セフレ関係を続けながら普段のフィーリング良ければ、ご飯やデートをする関係に発展するのですが・・
元が『ご主人様』と『M女』の関係で始まるので、外食先で頬杖をついて謳歌を見るようなM女さんは居なかったと記憶しております_(._.)_
外でも家でも甘えん坊モード全開だからなのか?
或いは美蕾自身が公言している『おじ専』だからなのか?
女性経験が豊富な謳歌といえど、慣れていないタイプのM女に戸惑うことが多いです(;・∀・)

そんな美蕾を見つめ返す謳歌
謳歌「最初から、グイグイ来るのはお前だけやわ」
美蕾「もぅ~その話はもういいの!」
初めて会ったその日、解散した後からメールでグイグイ謳歌を質問責めにした美蕾
気になった人の事は何でも知りたいらしく、連日メール責めのあげく、面倒くさいからLINEを教えて欲しいと言ってきた美蕾
謳歌の事を警戒していたのは、初めて会うまででしたね(;・∀・)
出会い系サイトの中でこんな活動をしている男のことを簡単に信用するなと・・
出会い系サイトを利用する以上、もう少し他人に対して”警戒心”を持てと謳歌に注意されてきた美蕾ですが・・
それ以降、そのことを弄られることを嫌がる美蕾です(笑)
謳歌「了解(笑)」
美蕾に見つめられながらサイトチェックを続ける謳歌
店内に流れる時間
店員「お待たせしました!」
嬉しそうにパフェを撮影する美蕾
美蕾「先に食べていい?」
謳歌「どうぞ、俺は撮影画像を確認するから」
撮影したスイーツの画像を確認する謳歌
美蕾「んぅ~美味しい!」
美味しそうにパフェを食べる美蕾
謳歌「良かったな」
美蕾「うん!」
謳歌【画像はこんな感じでいいか・・】
携帯を置き、謳歌もブリュレセットをいただくことに
紫芋のアイスを口に入れる謳歌
口の中に広がるお芋の甘み
謳歌「うん、美味いな!」
美蕾「ね!」
美蕾との談笑を楽しみながらスィーツ男子として、一時の幸せな時間を堪能した謳歌でした_(._.)_
お芋のスイーツを堪能しお店を出た2人
謳歌「さてと、出発するよ」
美蕾「お願いしま~す!」
謳歌「ご機嫌やな(笑)」
美蕾「美味しかった~」
そう言いながら、車を運転する謳歌の左腕に抱きつく美蕾
謳歌「さて、問題のご飯はどうしますか?」
美蕾「どうしましょうねぇ~」
謳歌「お前、甘い物食べたから夕飯どうでもよくなってるやろ?」
美蕾「えへへへ」
笑ってごまかす美蕾
謳歌「どっか行くかぁ?」
美蕾「う~ん、今はいいかな~」
謳歌「じゃぁ、コンビニか?」
美蕾「最近、セブンよく行くからセブン以外~」
謳歌「ファミマかローソンか?」
美蕾「んぅ~何か微妙~」
謳歌「じゃぁ、スーパーか?」
美蕾「スーパーにしよっか!」
謳歌「了解」

スーパーで買い物中、腕を組む美蕾
謳歌【・・・・】
【スーパーで腕を組むM女って今まで居ったっけな・・?】
【記憶に無いんやけどな・・】
【まぁ、いいか・・】
そんな事を考えながら、鮮魚コーナーへ
謳歌「お!鰤(ブリ)の刺身あるな~」
「美蕾、寒鰤(ブリ)好きか~?」
美蕾「好きで!」
謳歌【寒鰤(ブリ)と言えば『ぬた』やな】
「『ぬた』で食べた事あるか?『土佐ぬた』」
美蕾「聞いた事はあるけど、ない!」
謳歌「食べてみるか?」
美蕾「うん、気になる」
謳歌「ええっと・・『ぬた』はどこや・・」
『土佐ぬた』を探す謳歌
謳歌「俺らが子供の頃は刺身パックの中にさ、普通に醬油の代わりに『ぬた』が入ってたんやけどな・・」
美蕾「そうなんや!?」
謳歌「そうやで、色があれやけどな~」
隅っこの方にひっそり売られる『土佐ぬた』
謳歌「別売りかや!・・時代やな(笑)」
この他に、高知県の名物『田舎寿司』などを買い込んでラブホテルへ

部屋に入り、まずはお酒で乾杯!
18時台の地元ニュースを見ながらのまったりタイム
夜中の運転を考え謳歌は350mlを1本だけ
謳歌の代わりにお酒を楽しむ美蕾
少しずつアルコールが回りだしたその姿・・【エロい】
素面(しらふ)の時とは違い【エロさ】を纏いだす美蕾
オナニーをした事もナシ、Hなビデオを見た事も謳歌と一緒に1度だけ
謳歌が出会い系サイトで書いているアダルト日記も見ないし、ブログも見ない
他のM女さんは、自分が出ている日記や他のM女さんの日記を見たりするんですがね
そして、謳歌に出会うまでSEXで逝った事がなかった美蕾
『性』とは無縁に生きてきたせいか、普段は【色気】も【エロさ】も皆無
それどころから【エロくなっている姿】を想像すら出来ません!
謳歌とSEXをするようになってから13ヶ月
謳歌への『愛』を告白し、8年間同棲中のDV彼氏と別れる『決断』をしてからの成長速度の速さ
謳歌の歴代のM女さんに対するM女としての『引け目』
今まで『性』とは無縁に生きてきた自分には、他のM女さんのように謳歌の『性欲』を満たす事が出来ないのではないかとゆう『引け目』
謳歌への『愛』の告白と共にそんな『引け目』を告白した美蕾
謳歌【ふむ・・】
確かに『性』において、よちよち歩きを始めたばかりの美蕾
他のM女さんに比べれば、出来るプレイは限りなく少ないでしょう・・
しかし、この子が持つ『ポテンシャル』の凄さに、とうから気が付いていた謳歌
この子が持つ『純度の高い』『純粋さ』と『素直さ』の2つ
『性』において、この2つは相手の『色に染まりやすい』
それは『純度』が高ければ高いほどに、染まりやすいのです
ご主人様にとって、それは『刺激を求めるM女』や『性欲の強いM女』と同じように躾やすいのです!
そして、時にその『純度』は悪い男に『悪用』される『危険』さえあります!
美蕾が持つ『超絶的なまでの恥ずかしがり屋』な部分をゆっくりと取り除きさえすれば、この子は『化ける』と気が付いていた謳歌
DV彼氏に苦しむ美蕾を『謳歌の色に染める』事はこの子の人生に対して『責任』を持つとゆう事
だからこそ、謳歌に対して『愛』の告白をした美蕾に『他の男性達』もちゃんと見るように伝えた謳歌
DV彼氏と別れ自由になれば、怯え誰かに頼らず、自由な目で男性を見れますからね!
その上で、病気の謳歌を選ぶなら、その時は『謳歌の色』に染めたいと思います
そんな謳歌の考えを知ったはずなのに・・
謳歌への『愛』を告白してから止まる事の無い美蕾の積極性
謳歌の身体に絡める足
抱きつき耳元で吐かれる、熱を帯びた吐息
そんな美蕾を優しく抱きしめる謳歌
謳歌【まいったなぁ・・】
【ちゃんと、俺の話を理解してんのかなぁ・・汗】
そんな事を考えながらも、美蕾の背中を抱きしめていた謳歌の手がゆっくりと下に降りていき美蕾のお尻を触りだします
美蕾「はぁあ・・・んっ・・・」
吐息を漏らしながら、謳歌の首筋にキスをしていく美蕾
謳歌「・・臭くないか?」
美蕾「ううん・・香水の良い匂いしてるぅ・・」
右手で美蕾のお尻を触りながら、美蕾の服の中に侵入していく謳歌の左手
すでに汗ばみだした美蕾の背中の上を這う左手
「はぁあん・・・んんっ・・・」
「あっ・・・」
我慢が出来なくなった謳歌の右手もスカートの中に侵入し、下着の上から大きく美蕾のお尻を揉んでいきます
「はぁあ・・・はぁ・・・んっ・・」
謳歌の服をまくるように服の中に侵入し背中を抱きしめる美蕾
謳歌【あっつう~美蕾の身体・・】
そんな美蕾の反応に、勃起し始める謳歌の肉棒
左手でブラジャーのホックを外し、浮いたブラカップの隙間から下乳を掬うように、揉む謳歌
謳歌が揉み易いように、謳歌から身体を離し隙間を作る美蕾
目を閉じたまま自身の額を謳歌の額に当て、胸とお尻を揉まれ、どんどん火照っていく美蕾の身体
美蕾「はぁ・・はぁああ・・キス・・」
「あっ・・んん・・キスしたぃ・・」
謳歌【・・・】
「キスはあかん、ルールや!」
フリーでご主人様をする以上、性感染症のリスクがある『キス』と『クンニ』はしない謳歌
他のM女さんに移せば謳歌の評判に関わりますから
美蕾「んんぅぅぅう」
口を尖らせる美蕾
謳歌「ごめんな、奥さんになる人としかせんって言ってるやろ・・」
美蕾「分かってる・・拗ねてみただけ」
「『口』にせんかったら、いいんやろ?」
謳歌「そうや」
チュッ
それを聞き、謳歌のほっぺにキスをする美蕾
何度も何度も・・
チュッ・・チュッ・・チュッ・・
「んんっ・・し過ぎやろ(笑)」
美蕾のキス攻撃に戸惑う謳歌
多くのM女さんとセフレ関係になって来ましたが、ここまで積極的な女性って居なかったですからね(;^_^A

美蕾「えへへへ」
「お風呂行こう!」
謳歌「ん? もう少し触りたいかな(笑)」
美蕾「お風呂の中でね」
そう言い、謳歌の額にキスをする美蕾
「溜めて来てあげる」
そう言うと謳歌の膝の上から降り、お風呂場に向かう美蕾
「泡風呂にする?」
「それとも温泉の元?」
お風呂場から鼻歌交じりに聞こえる美蕾の声
謳歌「泡風呂でぇ~」
美蕾「おっK~」
謳歌【ご機嫌やな(笑)】
お風呂場から戻ってきた美蕾
謳歌の膝の上に乗りお酒を飲みノリノリ
そんな美蕾を優しく見つめる謳歌
【元気な事は良い事か・・】
【彼氏のDV行為でずっと泣いてたからな・・】
ほんと一時、大変だったんでね・・
4ヶ月位、情緒不安定で凄かったのよ・・汗
美蕾「何、考えてるの~?」
謳歌の目を見入るように顔を謳歌に近付ける美蕾
謳歌「いや・・」
「SEXYになったなぁ~って」
美蕾「ほんとぅ~?」
謳歌「ああ、ほんま! SEXYになったよ」
手の平で美蕾の頬をさする謳歌
美蕾「嬉しいぃ~」
謳歌に抱きつく美蕾
『親の心、子知らず』ならぬ『主の心、M女知らず』ですね!
謳歌【まぁ、とりあえずは元気なのが1番やな(笑)】
そのまま、美蕾を抱きしめ頭を撫でる謳歌
「お風呂、もういいんじゃない?」
「先に入りや、準備できたら呼んで」
美蕾「うん!」
超絶的な恥ずかしがり屋の美蕾
明るい場所で裸になるのを見られるのは無理なので、湯船に浸かるまで待つ謳歌
「もう、いいよぅ~」
美蕾の呼び声に服を脱ぎお風呂へ向かう謳歌
湯船ではすでに『泡風呂』を楽しんでいる美蕾
「滑らんようにね」
謳歌「OK」
シャワーで身体を流し、美蕾の後ろへ
美蕾を後ろから抱きしめるような形で湯船に入る謳歌
そんな謳歌の胸元に寄りかかるように横向きになる美蕾
ラブホテルの広い浴槽だからこそ出来る体勢ですね
「綺麗に泡だってるやん」
美蕾の身体を支えながら、1日の疲れを癒す謳歌
泡にまみれる美蕾のスラリと伸びた手足
右腕で細いウエストを抱きしめながら美蕾と泡遊び
甘えるように持たれかかる美蕾の小振りなおっぱいをゆっくり揉む謳歌
美蕾「んっ・・はぁ・・」
「ぁん・・んっ・・」
すでにコリコリに隆起した乳首
ゆっくりと指先で転がし始める謳歌
「あっ・・ぅっ・・ああ」
「ああ・・はぁん・・あっ・・」
美蕾の纏う『エロさ』に既にビンビンにまで硬直した謳歌の肉棒
「はぁあ・・ぁぁっん・・あっ」
他のM女を責める時とは違い、優しく優しく動く謳歌の指先
「んん・・あっ・・ああ・・」
おっぱいからゆっくりと下腹部に降りていく謳歌の左手
ゆっくりと淫部へ
スクエア型に脱毛されたアンダーヘアー
その下にある淫豆と蜜壺
一般的な淫豆に比べれば、小さい美蕾の淫豆
花びらに隠れ、しっかりと触るのに苦労するタイプ
そんな淫豆を触ろうと花びらの中に侵入する指先
謳歌【・・・】
【もうヌルヌルか・・】
侵入した指に触れるぬるりとした感触
かなり濡れやすい部類に入る美蕾の蜜壺
すでに濡れ濡れな状態
ゆっくりと小さな淫豆を中指で撫でながらマッサージする謳歌
美蕾「ああっ・・あっ・・はぁぁ」
「っふぅ・・はぁぁ・・あっぁ」
「んんっ・・ふぁ・・ああんっう」
身体を捻り両腕を謳歌の首に回し抱きつく美蕾
「はぁ・・はぁ・・んんっあ」
「ああっ・・っふぁあ・・んん」
謳歌に抱きついたまま謳歌の耳たぶを咥える美蕾
小さな淫豆を触られる度に、ピクンピクンと跳ねる細い身体
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
「んっはぁあ・・あつぃ・・」
「はぁ・・あっ・・ぅんふ・・熱い」
謳歌「外に出るか?」
謳歌に抱きついたままコクリと小さく頷く美蕾
「おいで」
湯船から出て、浴槽を背に座る謳歌
「こっちおいで、ローション遊びしようか」
湯船で温めておいたローションを手に取り、美蕾を股の間に迎え入れる謳歌
後ろから美蕾を抱きしめながら、その身体にローションを垂らし全身に塗っていきます
ローションを塗り終わったら、両手で全身を愛撫するように触っていく謳歌
両手でおっぱいを優しく触り、軽く触れる乳首
おっぱいからお腹、ウエストへ降りる謳歌の右手
ウエストのラインを確認するかのような動きから、ゆっくりと淫部へ
淫部は局所を触るのではなく、アンダーヘアーを含めて手の平で全体をマッサージするように動く右手
その間も、左手はゆっくりと美蕾のおっぱいを揉む謳歌
美蕾「はぁ・・はぁ・・ああっ・・」
淫部を触る右手に合流するように降りてきた左手
足を開かせるように、鼠径部から両方の内ももに滑っていく謳歌の手
謳歌「触っていくよ」
吐息を漏らし謳歌にもたれかかったまま、頷く美蕾
左手は美蕾の足を開かせるように太ももの内側に置かれたまま、浴槽内で触っていた時よりも早い動きで美蕾の淫豆を触る謳歌の右手
美蕾「ああっ・あっ・・あっ・・はぁぁ」
「んんっああ・・んっあ」
「ぅぅっんんああ・・あっああ」
淫豆を襲う刺激に耐えられないのか、淫豆を触る謳歌の右腕にしがみつく美蕾
「はぁぁあんんぁぁっっ・・ぁぁああ」
少し恥ずかしそうにしながらも、刺激を受け入れる美蕾の可愛さ
そんな姿に興奮するご主人様
「あっああんんぁぁ・・ぅぅんんぁぁ」
身体を震わせ絶頂する美蕾
続けられる淫豆への刺激
「ぅぅんん・・はぁぁああはぁ」
「あんんっ・・あっあ・・あっ」
「んんっああんっあ」
謳歌の右腕にしがみつきながら身体を震わせる美蕾
美蕾の体勢がこうなってくると右腕が動かしづらい・・
「ああんっうう・・むり・・ああっ」
「もう無理んんっうあああ」
謳歌【限界か・・】
美蕾の言葉に淫豆への刺激を止め、両腕で包み込むように美蕾を抱きしめる謳歌
その腕に抱きつき荒く呼吸する美蕾
「・・大丈夫か?」
美蕾「うん・・」
他のM女さんだとここで止めたりはしないんですが、『性』に目覚め始めたばかりのよちよち歩きの美蕾
この場合は美蕾の意思を尊重して、ここで止めた方がいいですね!
相手によって対応を変えれる『臨機応変さ』もフリーで活躍するご主人様に必要な要素です!
この後、ベットに移った2人
合間に『土佐ぬた』で味わう寒ブリに舌鼓を打ちながら、3回のSEXを楽しみ解散



次は高知県30代元風俗嬢のお話です!
