モデル名 煌羅(きらら)
香川県20代半 キャバクラ嬢
2018年11月上旬より謳歌と肉体関係にあり開発中
口淫系・苦悶系・痛み系・野外系・羞恥心系が好きなM女
自慰はしない派
経験人数10人
彼氏ナシ
ハイジニーナ(パイパン)
恥ずかしがり屋Lv7(MAX10)
チョコ系スイーツが好き
お疲れさまです!
【繋縛師 人生謳歌】でございます
煌羅の性欲が限界とゆう事で香川県に向かう謳歌
合流した2人、まずは謳歌が好きな『うどん』を食べに行く事に
愛媛県との県境にある『鳥越製麺所』
謳歌はここの『ぶっかけうどん』が好きでして、夏の間はずっとぶっかけでございます
煌羅「謳歌さん、何食べるんですか?」
謳歌「そうやな・・・」
11月の終わり、季節はもう冬に移行する時期
【さすがに、ぶっかけは寒いな(笑)】
「俺は『かけうどん』にするわ」
「煌羅は?」
煌羅「肉ぶっかけの温かいの~」
謳歌「えいな~」
【冬の肉ぶっかけは美味いのよね!】
好きなうどんでお腹を満たしたら、煌羅の部屋に向かう2人
この寒い季節にショートパンツに『生足』の煌羅
いくら車内が暖房が効いているといえ寒そう(笑)
なぜ、そんな恰好でいる?のかって・・・
それは、ご主人様である謳歌に触ってもらう為です
お尻フェチであり、太ももフェチでもある謳歌
そんなご主人様に触ってもらい楽しんでもらう為に、寒い季節でもこんな格好をするM女
そして、そんなお触りプレイで濡れるのでございます
白昼、幹線道路を行きかう車
そんな車の中の1台
隣に座るM女の太ももを撫でる謳歌の手
ストッキングを履いてしまうと、手触りが違いますし、何より触られている本人が感じる『刺激』が違うんだそうです(笑)
「うん、良い感じの肉感やな!」
煌羅「えへへっ」
謳歌「意識して水分取ったか?」
煌羅「うん、今週はちゃんと飲んだかな~」
面白いもので、身体に入っている水分量で手触りや肉感が大きく変わる太もも
女性の場合トイレが近くなる事を嫌がり、仕事中にあまり水分を取らない女性が居ますが、身体を触ってくれる相手が居るなら、水分の摂取は意識した方が良いですね!
細胞に浸透している水分量で、ほんとに触り心地が変わりますから!
時間をかけてじっくりと、太ももを楽しむ謳歌
そんな『刺激』に顔を少し赤くする煌羅
謳歌「なんや、照れてんのか?(笑)」
煌羅「だって・・・」
「久しぶりやし・・・」
謳歌「もう濡れてんのか?」
煌羅「濡れてないもん!」
謳歌「ほんまか~?(笑)」
煌羅「た、たぶん・・・」
謳歌「じゃあ、チェックな~!」
デニム生地のショートパンツの上から、ゆっくりと淫部を擦る謳歌
普通の人より、大きい淫豆を持つ煌羅
デニム生地の上からでも刺激を与える事が出来るので、虐めやすい(笑)
コリコリと当たる部分に指先を引っ掛けるようにして、ゆっくりとこねくり回す謳歌
その刺激と周りを走る車に気付かれるのでは?とゆう恥ずかしさから、膝に掛けていたブランケットで顔を口元まで隠す煌羅
「どうされました? 煌羅さん」
意地悪そうに聞く謳歌
煌羅「どうもしてないよ・・・」
「さ、寒いなぁ~って・・・」
謳歌「あら、そうですか・・・」
指先に少し力を入れ、大きな淫豆で遊ぶ謳歌
煌羅「あっふぅ・・ぁん」
大きく動き始める煌羅のお腰
「あっ・・っふぅん」
シートの上で大きく身体を反らしのけ反る煌羅
謳歌「あら、どうされました?煌羅さん」
煌羅「はぁ・・んんぅ・・はぁ」
そんな煌羅の反応を楽しみながら、ショートパンツの中に手を入れ下着越しに淫部を触る謳歌
謳歌【・・・・】
【なんや、もう反応してるやん】
ショートパンツの中に侵入した指先に触れる感触
蜜壺より溢れた淫蜜により冷たく濡れる下着
その上から淫豆を触る事により、レース生地の隙間から更に染み出す淫蜜
「煌羅さん、濡れてはるみたいですけど?(笑)」
煌羅「はぁ・・ぁぁん・・っうん」
「謳歌さんが、触るけぇ・・ぅぅん・・あっ」
謳歌【よう濡れてるやん】
煌羅は自慰をしません!
自分でしても気持ち良くなれないそうです
だからしない
余計に悶々するから!
謳歌と会うのは2週間振り
この2週間、我慢して抑えてきた『性欲』に即座に反応する身体
「車内でそんなに身体動いてたら、周りの車にバレるで(笑)」
煌羅「勝手に動くんやもん・・」
「我慢してたし・・」
謳歌「やろうな~よく濡れてるわ(笑)」
煌羅「謳歌さんがいかん!」
「触るけぇ・・我慢してたのにぃ」
謳歌「じゃあ、触らんでいいのかぁ~?(笑)」
煌羅「そうは言ってない(〃▽〃)ポッ」
そう言いながら太ももで謳歌の手を挟み込む煌羅
「触ってぇ~(〃▽〃)ポッ」
謳歌「はいはい(笑)」
太ももに挟まれた手に、火照る煌羅の熱と淫蜜を感じながら車を走らせる謳歌
途中、スーパー『ハローズ』に寄って買い物を済ませた2人
飲み物と夕飯、そして謳歌の好きなお煎餅を買って煌羅のマンションへ
階段を上がる煌羅のお尻を眺めながら
謳歌【今回はお尻の穴も虐めてあげるかぁ~】
そんな事を考える謳歌
そうそう、この原稿を書いている最中に煌羅からLINEが来まして、写メで原稿の1部を撮って送ったんですが
煌羅『悶々しよるけん』
『飢えるけんやめて!』
ってLINEが返って来ました(笑)
すでに煌羅の身体の中では『性欲』が疼いているのでしょう
今週末の2日間も卑猥に乱れそうですね!
室内に入りベットの横に腰を下ろす謳歌
買ってきた物を冷蔵庫に片付ける煌羅を横目に携帯で各出会い系サイトのメールをチェックします
謳歌【ええっと・・】
【新しい依頼は・・・】
【来てないかぁ~】
そう簡単に依頼メールが来るものでもないですからね~
謳歌の場合、出会い系サイトでアダルト日記を書いているので、その日記に添付する用にプレイの1部を撮影します!
と言っても、モザイクを使うような撮影はしていないし、M女さんのお顔も撮影してないのですが、それでも撮影を嫌がる人は居ますから、直ぐには新しい依頼が来ませんね!
煌羅「新しい依頼来てます?」
洗濯物を片付けながら、謳歌に話かける煌羅
謳歌「いや、来てないなぁ~」
「俺の場合、撮影するきな~嫌がる人は多いわ~」
煌羅「顔は撮ってないし、撮影の要望は色々聞いてくれるのに~」
謳歌「サイトの掲示板には撮影に付いて詳しく書いてないきな~」
「掲示板見ただけじゃあ~分からんやろう(笑)」
煌羅「あ~ね、そうかも」
一段落を終え、カフェラテを飲みながら謳歌の横に座る煌羅
そんな煌羅の下着の中に手を入れる謳歌
「もう! ようやく落ち着いたのに!」
謳歌「あ、落ち着いたんや?」
煌羅「落ち着かせた(笑)」
なら仕方ないか・・
煌羅の下着から手を抜き、再度携帯をチェックする謳歌
「この子は直ぐに反応するんやけぇ~」
「触っちゃダメ(笑)」
上はノーブラにTシャツ、下はレースの下着姿
謳歌【その恰好で触るなって言われても・・な】
「今日はどうすんの?」
「先にプレイする? 後にする?」
煌羅「謳歌さん、あんま寝てないんでしょ?」
謳歌「そうやな~朝までゲームしてたからな(笑)」
煌羅「先に寝ましょう」
煌羅も昨夜キャバクラに出勤してたので、お互いに睡眠不足な状況
謳歌「先に寝て我慢できるかぁ~?触られて悶々してるんじゃないの?」
煌羅「でも、謳歌さんの体調もあるし・・」
病気の謳歌の体調を気遣う煌羅
謳歌「軽く逝ってから、寝たらええやろ」
「パンツ脱いでみいや~触ってあげるから!」
そう煌羅に言うと電マの消毒を始める謳歌
煌羅の部屋には謳歌が手ぶらで来ても軽くプレイが出来るように、いくつかの小道具が置かれています
その様子を見ていた煌羅がバスタオルを自分の腰の下に敷き、下着を脱ぎ始めます
「するがじゃん(笑)」
煌羅「だって・・」
「謳歌さんが触るけぇ・・」
謳歌「煌羅、お風呂場からローション取ってきてくれ~」
煌羅「ついでにトイレしてくる!」
謳歌「潮吹いてもいいんやで!」
煌羅「いや、恥ずいって!」
そう言いながらお風呂場に向かう煌羅の後ろ姿
ぷりっとしたお尻がなんとも言えない(笑)
トイレを済まし帰ってきた煌羅をバスタオルの上に寝かし、淫豆を触りやすいように足を開かせる謳歌
謳歌「ローション使っていくぞ~」
煌羅「うん・・」
淫豆にたっぷりとローションを垂らし、刷り込むように広げ延ばしていく謳歌
「冷たい!」
謳歌「温めてないきな(笑)」
煌羅の淫豆はしっかりと包皮に包まれたタイプ
この手のタイプは刺激に対して耐性が強いので、しっかりと触っていく必要があります
まずは包皮から覗く頭をゆっくりと指で刺激する謳歌
煌羅「・・ぅん・・んっ」
ゆっくりと動き始める煌羅のお腰
「はぁ・・んっふ・・」
ゆっくりと淫豆の頭を刺激しながら、煌羅の反応を楽しむ謳歌
少しずつ包皮をめくりながら、淫豆の本体にもローションを塗り込む謳歌
その刺激にピクンピクンと身体を反応させる煌羅
「ああ・・ぁぁん・・あっ」
「はぁぁっ・・んっあ」
淫豆全体を指の背で優しく擦り、撫でる謳歌
「はぁはぁ・・あっ」
うねるように大きく動き始めた煌羅の腰
蜜壺から垂れ始める一筋の淫蜜
じっくりと触られる刺激に垂れだした淫蜜は一筋の小川を作り菊門に差し掛かかる寸前
謳歌【そろそろ次の刺激といきますかぁ~】
電マを手に取り電源のスイッチを入れる謳歌
その音にピクッと反応し、少しばかり閉じられる煌羅の両足
これから自分の身体を襲う『刺激』と『気持ち良さ』を知っているがゆえの反応
「ほら、足開いて」
両手で煌羅の足を広げる謳歌
【さて、責めてみようかね】
手早く快楽を与える為に、いきなり淫豆に電マを当てる謳歌
煌羅「っうんはぁぁぁ・・」
「ぁぁぁっああああ」
「んんっああぅぅぅうう」
ブリッジでもするが如く、腰を突き上げ刺激に耐える煌羅
それに合わせて電マの当たる角度を変えていく謳歌
腰がよく動くM女を相手にする時は忙しい(笑)
「はぁはぁ・・っんんうっはぁぁ」
「ダメッ・・ダメ!」
身体全体を小刻みに震わせ絶頂を迎える煌羅
「はぁはぁはぁはぁ・・」
1回絶頂した位で、プレイは終わらない・・
なんせ謳歌はS男ですから『虐めたいのよ』
そのまま続けられる電マによる淫豆への刺激
時折、溢れる淫蜜と混ざり延びたローションが電マと淫部との間でグチュグチュと音を立てます
「はぁはぁ・・っっっぁぁぁ」
「あああっん・・んっふぁああ」
淫豆を襲う刺激に捩られた身体
ピンと伸ばされた足と折り曲げられ指が重なるように力が入る足先
小刻みに震える煌羅の身体
絶頂を迎えた所で終わるわけでもなく、引き続き淫豆を襲う
謳歌【・・・・】
【こんな簡単なプレイで反応良いやん・・】
【こいつ・・】
【だいぶ、溜まってなぁ~(笑)】
煌羅「はぁはぁはぁはぁ」
「ダメっ・・ダメ出る・・」
煌羅「漏れるぅ・・漏れちゃうぅ」
謳歌「ええよ、出しても」
煌羅「恥ずかぁぁしいぃ・・っあぅん」
「ぃぃいやぁぁあああ」
つま先で足を支え腰を持ち上げ、淫豆を天に突き出しガクガク震える煌羅
漏らすまいと必死に踏ん張ってますね(笑)
この後、何度か絶頂を迎えてプレイ終了
謳歌「気持ち良さそうやな(笑)」
煌羅「ヤバかったぁ・・」
「漏れそうやったぁ」
謳歌「出せばいいやん」
煌羅「それだけは恥ずかしいぃの!」
謳歌「これだけ色々して、今更やろ~」
煌羅「でも、ヤバい! 日に日に耐えれんなってきゆう・・」
謳歌「俺としては楽しみやな」
煌羅「もうぅ~」
謳歌「お風呂行って流してきいや」
お風呂場に向かう煌羅を見送り、布団に潜り込む謳歌
夜のプレイに備えてしばし、仮眠・・
の予定が煌羅がお風呂から出てきたのも知らず夜まで爆睡です
続く
次回、窒息プレイ編です
