20代M女さんプレイ記事 開発中のM女さん達 長文版

9、出会い系とM女 セフレ美蕾 高知県20代 映画鑑賞だけのはずが・・3回SEX2

モデル名 美蕾(みらい)
高知県20代半ば
2018年11月下旬から謳歌と肉体関係中
口淫・自慰共に経験ナシ
経験人数 3人
彼氏と8年同棲中
明るく元気な子
日常生活ではS ベットの上ではM
ベットの上では超超超恥ずかしがり屋
恥ずかしがり屋LvMAX
野外系・羞恥心系に興奮する模様
フルーツタルト系好き
食欲6割 性欲4割の割合で満たすM女契約中

お疲れ様です!
【繋縛師 人生謳歌】でございます

『みみうさぎ mimiusagi』を出た2人
謳歌のホームグランドのホテルに向かいます!
時間は17時30分過ぎ
夕方のラッシュの中、見える東の空から登るお月さま
謳歌「え? 今日の月デカくない?」
美蕾「ほんまや、大きいね!」
謳歌「デカいよな?」
美蕾「うん! 大きい」
  「満月かな?」
謳歌「っぽく見えるけどな」
  「綺麗やんな」
スマホを取り出し、撮影を始める美蕾
美蕾「スマホで撮ったら大きく写らん~」
謳歌「スマホじゃ無理やろうな」
美蕾「ぅぅ~~ん」
謳歌「まぁ、しゃあない」
  「俺らが見てるままのサイズで撮影できるカメラ持ってたら、風景の撮影楽しいやろうなぁ」
美蕾「ねぇ~カメラ買うかな(笑)」
謳歌「何、撮るのよ?」
美蕾「ケーキとか色々(笑)」
謳歌「まずは、スイーツなのね!」
美蕾「色々連れてってや~謳歌ちゃん」
謳歌「暇なうちはかまんぞ~」
美蕾「やったーー」
謳歌「けんど、今のうちぞ~」
  「病気の療養中だけやきな暇なの~終わったら働かないかんしな」
美蕾「うん、分かってる」
運転中の謳歌を見つめる美蕾
  「ねぇ・・」
謳歌「うん?」
美蕾「車椅子になるの不安?」
謳歌「いや、全く~」
美蕾「そうなん?」
謳歌「俺の人生見てたら分かるやろ、好きな事やってきたもん」
  「誰かに気を遣うわけでもなく、自分の道を生きてきたし、今もこうやって女性と楽しんでるからね~」
  「ストレス抱えながら生きてる人から見た、羨ましいと思うぞ~」
美蕾「確かに、謳歌ちゃん楽しそうやもんな」
謳歌「こんな病気やけどな、楽しいな~」
  「最小限の人間とだけ関わって、後は自分の生きたいように生きてるからな~」
  「あ! でも、収入の事だけは不安やな」
美蕾「それは、確かにね」
謳歌「車椅子になったら自宅でしか働けんからな」
  「M女と結婚するって決めてるから、将来車椅子になるのが分かってて収入の事を考えてないのは無責任やろ」
  「やき、そこだけやね不安なのは!」
  「だから、色々活動頑張ってるんやけどな(笑)」
美蕾「そっか~」
謳歌の左腕に抱きつき身体を預ける美蕾
謳歌「どういた?」
美蕾「何でもないよ」
謳歌の腕に抱きついたままそこから会話もなく、車内に流れる謳歌のスマホの音楽
綺麗なお月さまを横目に夕方のラッシュの中、束の間のドライブでコンビニへ
謳歌「さて、着いたよ」
美蕾を連れてコンビニの店内へ
店内でも腕を組んだままの美蕾
謳歌【・・・】
  【凄いな(笑)】
  【コンビニの店内で腕組んだままって・・】
  【高知じゃ、なかなか見かけんけどな(笑)】
『フリーのご主人様』と『M女』の関係
『会いたい時に簡単に会える関係』では無いので、会ってる時くらいは『M女』の好きにさせておきましょうか
ルンルンでお菓子を探す美蕾の横で、そんな事を考える謳歌
  「どう、食べたいのある?」
美蕾「悩んでる(笑)」
  「ねぇ、チョコパしよう?」
謳歌「チョコパ?」
美蕾「うん、チョコパーティー♪」
謳歌「ええけど、チョコばっかりか?」
美蕾「いや?」
謳歌「嫌じゃないけど、甘いのだけじゃなくて、しょっぱい系も欲しいなぁ~」
美蕾「いいよ~それでも」
謳歌「じゃあ、美蕾好きなの選びや~」
謳歌は『甘い物』が好きです!
『ドSなスイーツ男子』ですからね(笑)
しかし、『お菓子の事はほとんど知りません!』
甘い物が好きなのに、『なぜ』お菓子の事を知らないのか?
それは『M女からお菓子の事を教えてもらう為です!』
出会い系サイトで『フリーのご主人様』と『M女』として、いきなり『出会う』以上、お互いの事をほとんど『知りません』
知らない者同士が出会う時に1番困るのが『会話』です
その『会話』のキャッチボールをする為に、女性が『好き』或いは『得意』なジャンルの事は『知らないでおく』
知らないでおけば、女性に色々『質問』出来るので、その分『会話のキャッチボール』が出来ますからね!
知ってて知らないフリをするのは疲れますから(笑)
初めて出会う女性との会話の為に、あえて『無知』で要る!
これも『会話のキャッチボール』を生み出す1つの『テクニック』ですね!
美蕾「これにする!」
買い物カゴに入れられる3つのチョコ菓子
  「ほんま、チョコ好きやな!」
美蕾「チョコ大好き!」
  「食べてると幸せになる!」
謳歌「分からんでもないけどな」
  【さてと、チョコレート3つか~】
  【帰りの丸源ラーメンまでに絶対これ、腹減るな(笑)】
  【どうすっかなぁ~】
  「なぁ、俺たこ焼き食べていい?」
美蕾「いいよ~食べや~」
謳歌【粉もんで小腹を満たすか(笑)】
美蕾がしょっぱい系のお菓子を選んでいる間に、冷凍食品のたこ焼きをカゴに入れる謳歌
  「飲み物はどうすんの?」
  「お茶でいい?」
美蕾「うん」
『ポテコ』を手に謳歌の元に来る美蕾
  「これにした」
謳歌「おお、久しぶりに食べるわ、それ」
美蕾「食べたくなっちゃった!」
謳歌「俺もだいぶ、食べてないな」
  「お酒は? 飲むんやろ?」
美蕾「うん」
謳歌「選び~」
好きなハイボールと気になるチューハイをカゴに入れて、お買い物は終了
ラブホテルへ
いつものラブホテルに着いたら、まずは乾杯
お酒を飲みながら、まったりとした時間を過ごす2人
その間に、美蕾が新しくダウンロードしたスマホゲームをお酒を飲みながら楽しみチョコパーティー
次々に開けられるチョコレート菓子
美蕾「この『ちょこもち』知ってる?」
  「めっちゃ美味しい!」
謳歌「知らんな~」
美蕾「めっちゃ美味しいからな、大人買いしてもうた」
謳歌「何個買ったん?」
美蕾「全部(笑)」
謳歌「え?」
美蕾「店にあったの全部(笑)」
謳歌「マジで?」
美蕾「マジ(笑)」
  「冬季限定やからな~無くなるかもしやんやん」
謳歌「それでも全部買うか~?」
  「子供やん(笑)」
美蕾「大人買いやから、子供じゃないもん」
謳歌【ふむ・・なるほど】
  【上手い返しやな(笑)】
美蕾「もちもちで、美味しいのよ」
袋を開け中身を謳歌の手に置く美蕾
謳歌「なるほどな、こうやって入ってんねや」
美蕾「うん」
紙包みの中からチョコを取り出し、口の中にを放り込む謳歌
謳歌【ほう・・】
  「もちもちやな」
美蕾「美味しくない?ハマってるのよ」
謳歌「うん、美味い」
  「食感いいな」
自分の分も取り出し口に入れる美蕾
美蕾「ん~美味しい~」
幸せそうに喜ぶ美蕾
  「こっちも開けよう!」
謳歌【ほんまにチョコパーティーやな】
  【甘い物好きやからいいけど、そうじゃない男は大変やな~これは(笑)】
美蕾「これは見た事ないのよね」
謳歌「そうなんや」
美蕾「新作チョコみたい」
パッケージを開封する美蕾
1口食べて、新作チョコの吟味中
その間に、箱に書かれた文字を読む謳歌
『MAXiM'S DE PARIS』
  「日本のチョコっぽくないかな~」
謳歌「やろうな~パリって書いてるわ」
美蕾「そうなん?」
謳歌「うん!そう書いてる」
  「1893年、フランスで開店した名店のレストランやと」
美蕾「謳歌ちゃんフランス語分かるの!?」
謳歌「いや、日本語で書いてるし(笑)」
美蕾「どれ?」
謳歌の持つ箱を覗き込むように見る美蕾
その間に謳歌も1口
謳歌「ふむ・・」
  「確かに違うな~」
美蕾「ね!」
謳歌「新しいな~日本のチョコ菓子には無いな~この味は」
美蕾「うん、無いね~」
謳歌「あ~、これ面白いなぁ~~」
美蕾「気に入った?」
謳歌「普通さ、フランボワーズショコラって言うたらさ、フランボワーズを全面に押してくるやん日本のお菓子やったら」
美蕾「そうやね」
謳歌「これは、アクセントに使ってるだけで、チョコと中のナッツの味を生かしてるよね」
  「新感覚やわ」
美蕾「謳歌ちゃんが気にいってる(笑)」
謳歌「俺、フランボワーズとかベリー系好きやきな!」
  「新しい感覚が好きな人には、面白いと思うよ」
  「美蕾、その箱こっちに向けて~それ撮るわ」
フランボワーズショコラ『Nouvelle Gamme Chocolatier(新しいお菓子)』
気になった皆さん、食べてみて下さい!


新しいお菓子を味わった後は、『美蕾』を味わう番ですね
お風呂から上がった美蕾
ガウンを着てお酒を飲みながら謳歌にベッタリ
少しばかりはだけたガウンの合間から見える首元
アルコールが回りエロくなり始めた美蕾の色気に当てられ始める謳歌
そんな謳歌の反応に気が付いたかの、あるいは素なのか
美蕾「心臓・・ドクンドクン早くなってる」
謳歌【お前がエロくなってるからや!】
  「ん? 美蕾がSEXYやからやない?」
美蕾「ほんと?」
身体をお越し、とろんっとした目つきで謳歌を見ます
謳歌「ああ、SEXYやで!」
  【なんて目や・・】
美蕾「じゃあ、キスしてあげる」
チュッ・・チュッ・・チュッ
謳歌の首筋に何度もキスをする美蕾
謳歌【こいつ、絶対、キス魔やんな!】
  【まいったなぁ、完全に小悪魔系の魔性やんけ・・】
  【こうも変貌するかねぇ・・】
美蕾からのキスを受けながら、そんな事を考える謳歌
ゾク・・
腰から股間に走る感覚
キスの合間に謳歌の首筋に絡められる美蕾の舌
優しくそして厭らしく、熱く吐かれる吐息と共に首筋を這う舌
肉棒が熱く膨張し始める感覚と共に湧き上がる『飢え』
ドクン・・ドクン・・ドクン
謳歌の首元から離れ、お酒を飲む美蕾
美蕾「酔った(笑)」
謳歌「大丈夫か?」
微笑みながら美蕾の頭を撫でる謳歌
缶チューハイをテーブルに置き、両腕を謳歌の首筋に回す美蕾
はだけた胸元に目がいく謳歌
両手はゆっくり美蕾のお尻をさすっています
美蕾「えへへへ」
視線を美蕾の顔に戻し、見つめ合う2人
無言のまま流れるあやしい時間
  「何を考えてるの?」
謳歌「いや、綺麗やなって」
美蕾「ほんと?」
謳歌「ああ、綺麗になったよ」
美蕾「嬉しい」
謳歌に抱きつく美蕾
ご主人様として、謳歌の中に明確に存在する『S度』
その『S度』をこの子の前では出せない
彼氏のDV行為に苦しむこの子の前では、『強引』なプレイも『乱暴』なプレイも出せない
ようやく笑顔で居る時間が長くなった美蕾
心の中にある『傷』が反応するようなプレイは出来ない
S男としての『性欲』をこの子の前では抑え込むご主人様
その反動か・・反応するもう1つの『性欲』
純粋なまでの1人の雄として、雌への『飢え』
雌の身体に入れたい!
雌の身体で射精したい!
目の前の雌を抱きたいとゆう衝動
美蕾とゆう雌に飢える謳歌
その欲に反応する謳歌の肉棒
謳歌【やっばぁ・・反応してるわ】
  【まずいなぁ~身体がこの子を求めてるやん・・】
謳歌に抱きつく美蕾の香水の匂い
普段は『良いにおい』程度にしか感じないのに・・
ドクン・・ドクン・・
謳歌【ったく・・もう・・】
  【こっちの気も知らんで・・】
  【理性が・・(笑)】
美蕾を抱きしめる力が強くなる謳歌
美蕾「どうしたの?」
謳歌「・・・」
  「悶々してるわ」
美蕾「可愛い」
謳歌【可愛い・・?】
  【10歳以上歳上の男を捕まえて、可愛いか】
美蕾「したくなって悶々しちゃてる謳歌ちゃん可愛いよ」
謳歌の頬に手を添え、見つめる美蕾
  【これがあの美蕾かえ・・】
  【この小悪魔系の魔性は、歳上殺しやな~】
  【いや、歳下にも通じるか】
  【万能型かえ(笑)】
心の中で美蕾の変貌ぶりを分析する謳歌
見つめる謳歌にまた抱きつきキスを始める美蕾
謳歌のガウンの中に侵入してきた美蕾の手
優しく背中の上を這いながら抱きつき、また厭らしく蠢く
鼻腔をくすぐる美蕾の匂い
繰り返される首筋へのキス
誘うように背中を這う美蕾の手
謳歌【・・・】
  【うん・・無理(笑)】
  【我慢できません!】
  「なぁ、美蕾・・」
美蕾「なに・・?」
謳歌「食べていいか?」
美蕾「・・・」
   「いかんって言うたらどうするの?」
謳歌「それは無理や(笑)」
美蕾「もう、可愛い」
謳歌を見つめながら、謳歌の額にキスする美蕾
美蕾「いいよ」
謳歌「ベット行こう~おいで」
ソファーから立ち上がり、美蕾に手を差し伸べる謳歌
美蕾「謳歌ちゃんに、おいでって言われるの好き」
フラフラとした足取りで謳歌の手を取る美蕾
そんな美蕾を支えるようにベットへエスコートする謳歌
そして、ベットに倒れ込む美蕾
美蕾の上に覆いかぶさり、美蕾の首筋にキスを始める謳歌
美蕾「あっ・・」
優しく丁寧にゆっくりと首筋全体に拡がる謳歌のキス
首筋にキスをしながら、美蕾のガウンを肩が見えるまではだける謳歌
首筋から鎖骨周り、胸の上部、そして乳首へとゆっくりと降りる謳歌のキス
美蕾「あっ・・あ・・あっ」
すでに隆起しコリコリの美蕾の乳首に吸い付き舌で転がす謳歌
美蕾「んんっ・・ぁぁ・・ぁっん」
  「はぁあんん・・んんっぁあ」
美蕾の乳首に吸い付きながら、ガウンの隙間から侵入し美蕾のお尻を揉みしだく謳歌
人差し指を口に咥え、次第に大きくなる吐息を漏らす美蕾
  「ああっ・・あんっ・・ぁあ」
  「んぁ・・はぁああ・・んんっ・・」
歯を使わず、唇で乳首を挟み強く圧迫する謳歌
  「んんんっ・・はああぁぁ」
  「んんぅぁあ・・はぁぁああ」
汗ばむ美蕾の身体
謳歌の腕に添えられた手
波打つように動くくびれ
足を動かす度にこすれるシーツの音
腰に結ばれたガウンを止める紐を外し、前をはだける謳歌
美蕾の腰を触る手が舐めるように身体を這い腰からウエスト、そしておっぱいへ
  「んん・・はぁあ・・」
  「はぁ・・はぁ・・んんっあ」
乳首に吸い付いたまま、股を割るように美蕾の両足の間に移動する謳歌
その際に謳歌の身体に触れる美蕾の淫蜜
謳歌【もうビチャビチャやな】
  【こっちがたまらんなるわ(笑)】
ほんとは『指マン』がしたい謳歌
自分でも自信がある手技なんで!
しかし、美蕾の場合は時と場合によるんですよ!
恥ずかしがる時もあれば、恥ずかしがらない時もある
淫豆を触る事も恥ずかしがる事があるくらいですから!
だから、それ意外の『愛撫』で美蕾を『濡らす』必要があります
他のM女さん達と過ごす時間と違って、イチャイチャくっつく時間、ボディタッチに多くの時間を割き、大事におっぱいを責めます
それで『濡らします』
それだけ時間をかければ、謳歌自身も興奮し肉棒もビンビンですから(笑)
乳首から離れた謳歌
美蕾の足を持ち上げ、濡れた肉壺にビンビンの肉棒をあてがい、そして挿入
指マンでほぐしていない肉壺は、絡みつくようにそしてきつく締めつけます
謳歌「痛くないか?」
美蕾「うん、大丈夫」
ゆっくりと奥まで挿入された肉棒
ゆっくりと動かされる度に、肉壺の奥からじゅわりと溢れる淫蜜
謳歌に抱きつくようにしてピストン運動を受け入れる美蕾
普通の人より多く溢れる淫蜜
しかも、途中で乾く事も無く挿入中にずっと溢れるので『気持ち良い』
美蕾とのSEXで謳歌が興奮させられる1つの要因ですね
美蕾「はぁんっ・・あっ・・あっ」
  「あっあ・・んんっはぁ・・あっ」
ゆっくりとゆっくりと繰り返されるピストン運動
時に美蕾の膣奥を刺激するように
  「んんっん・・んはっあ・・んんぅ」
  「はぁはぁ・・んぅ・・んぁ・・あっ」
  「ぅんぁ・・はぁあはぁ・・はぁああ」
一定のスピードで繰り返されるピストン運動
普通の人には何とゆう事もない動きでも、病気の謳歌にはキツイ(笑)
謳歌【体力が・・(笑)】
  【修行やな・・これ】
肉棒を襲う刺激に耐え、背中を襲う筋疲労に耐える
病気の謳歌には有効なSEXトレーニングですね
溢れ続ける淫蜜で、室内に響くピシャピシャとゆう音
美蕾「あっ・・んんぁああ・・はぁあんっ」
  「恥ずかしいぃ・・」
美蕾を抱きしめる謳歌
そんな謳歌に激しく抱きつく美蕾
謳歌「いいよ、気にせんで」
  「皆、気持ち良いんやから、大丈夫」
美蕾「・・ぅん」
美蕾を抱きしめたまま、腰を振る謳歌
謳歌【この体勢は・・きつい・・】
  【手術で切った背中の筋肉がぁ~】
そんな謳歌の心情を知るよしもない美蕾
謳歌の腰を逃がすまいと、両足を絡ませロック
謳歌【・・・・】
  【マジか・・・】
  【えっと・・また入院になる?(笑)】
背中の筋肉の限界までその体勢で耐える謳歌
美蕾「はぁあんっ・・ああぁ・・あっ」
  「ぅんああ・・はぁはぁ・・」
  「謳歌ちゃ・・ん・・ああっ・・んんぁ」
背中の限界と同時に体勢を変え、美蕾から離れる謳歌
体力の回復をはかる為に、ピストン運動を止め
片手でおっぱいを揉みながら、もう片方で淫豆を触る謳歌
美蕾「はぁ・・はぁ・・あっんっ」
謳歌【はぁ・・はぁ・・ヤバかった・・】
美蕾「んんぁぁあ・・あっんぁ・・んんっ」
謳歌【休憩せな・・死ぬって・・】
美蕾「ダメっ・・もぅ・・んんぅ」
謳歌【いやいや、俺が限界やったって・・】
淫豆への刺激の気持ち良さに謳歌の手をのけようとする美蕾
謳歌【ふぅ~回復したしラストまで頑張りますか】
美蕾の足を抱え正常位でフィニッシュする謳歌
他のプレイが出来ないので美蕾とのSEXは体力勝負な謳歌
病み上がりには・・つらい(笑)
この後、美蕾のエロさに負けた謳歌
3回抱いてクタクタです(笑)

次回、香川県20代 縛られお尻を叩かれ、子宮口で感じる編です

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