モデル名 ひとみ
東京都20代後半
2019年年末、高知県に帰省中に体験依頼で出会う
繋縛師 人生謳歌としては体験依頼28人目の女性
遊びだしたのは、ここ1~2年
アブノーマルに興味が有り、ハプニングバーで経験を積む
経験人数30~40人
パートナー有り
自慰が大好き
2~3日起きにSEXしたい症候群
乳首への痛み耐性が抜群
出会い系サイトを始めて3週間で6人の男性とSEX
お疲れ様です
【繋縛師 人生謳歌】でございます
前日12月29日に、高知県20代の美蕾とデート中に鳴った携帯
1通の出会い系サイトからのメール
『こんばんは~ 東京の人間なんですが、帰省で来年2日まで高知に居ります! SMにも興味がって、というかMなので、拘束系はちょこちょこ経験しています(〃▽〃) 高知駅周辺なら分かるので、明日の昼間とか虐めてもらえませんか?』
メールの内容を確認した謳歌
謳歌「依頼来たわ」
謳歌の膝枕で甘える美蕾の頭を撫でながら、報告する謳歌
美蕾「いつ~?」
謳歌「明日の昼間やって」
美蕾「良かったやん、明日キャンセルになったんやろ?」
謳歌「そそ、キャンセル来たから予定は空いてるわ」
30日は愛媛県の東予市で20代の女性から依頼が来てたんですが、いざ会う日が近付き怖くなったのかサイトを退会されて連絡取れずキャンセル扱いに(笑)
で、再度30日で募集を出して高知県の30代の女性から依頼が来たのですが、用事が出来たとの事でこちらもキャンセルに(笑)
で、再々募集で来たメールですね!
「今、段取りしていいか?」
美蕾「いいよ」
一緒に居る時に、携帯を触られるのを嫌がる女性も居ますので、一応を美蕾に携帯を触る許可取り
サクサクと段取りを打ち合わせして、メール終了
そのまま夜中まで、美蕾との2019年”姫納め”
待ち合わせ時間までしっかり睡眠を取った謳歌
東京の女性の”経験値”に期待しながら、待ち合わせ場所へ向かいます!
12月30日、帰省ラッシュのせいか高知駅周辺は混雑
車を停めれる場所がない汗
謳歌【凄いな・・30日ってこんな感じなんや・・】
昨年、病気の治療の為に仕事を退職するまで17年間、年末年始も忙しく働いてきた謳歌
知らないのよね・・年末年始の街の様子を(笑)
【こんな感じなんやな・・お正月を迎えるって・・】
仕事とアブノーマルSEXに捧げた人生ですからね、普通の人達が過ごす日常ってやつが新鮮に映るのよ!
少しばかり、感慨深くなりながら行き来する人の群れを横目に、依頼女性と合流!
謳歌 「お待たせしました! 謳歌です」
ひとみ「ひとみです」
謳歌 「凄い人ですね」
ひとみ「そう?」
謳歌 【・・・・】
【そうか、東京の人やっけ・・】
「ああ、そうか! 東京やったね」
ひとみ「うん、そうね」
謳歌 「東京からしたら、こんなん普通なんよね?」
ひとみ「そうね、普通だよね」
謳歌 【標準語ってやつか・・】
「高知へ来てみて、どう? 東京と比べて」
ひとみ「そうね~・・」
「暗い(笑)」
謳歌 「暗いんや~、やっぱり東京は明るい?」
ひとみ「街灯少ないよね~(笑)」
謳歌 「なるほどな~他は?」
ひとみ「最低賃金が安い(笑)」
謳歌 「そんなに違う?」
ひとみ「東京は1000円超えたからね」
謳歌 「1000円超えてんのや!?」
ひとみ「1013円になったよね」
謳歌 「200円以上違うのか・・高知と・・」
ひとみ「いつも、沖縄か高知かで争ってるよね、最低賃金(笑)」
謳歌 「なるほど(笑)」
ひとみ「スーパーの物価、そんなに変わらんからね~高知も東京も」
謳歌 「あれやろ、東京は外食が高くつくんやろ?」
ひとみ「そうね」
謳歌 「部屋の値段とかは?」
ひとみ「都心じゃなかったら、風呂トイレ共同で3万円代であるよ」
謳歌 「そうなんや~」
「そう考えたら、高知県の人口が減って行くのも分かるわ」
ひとみ「最低賃金上げんとね」
「可哀想だよね、物価変わらんのに」
謳歌 「大人が遊ぶ所も無いからね~」
ひとみ「そうなの?」
謳歌 「無いね~、飲むかホテル行ってSEXするしかないね(笑)」
ひとみ「そうなんだ(笑)」
謳歌 「そうそう(笑)」
「食いもんは美味いんやけどね」
ひとみ「鰹は美味しいよね」
謳歌 「ほんま、鰹は最高やね! やめれん(笑)」
こんな感じで東京の話を聞きながら、恒例のHなインタビュー開始でございます
「そろそろ、謳歌の日記で恒例のHなインタビューしちゃっても大丈夫ですか?」
ひとみ「恒例なのね」
謳歌 「そうそう」
「いいですか?」
ひとみ「どうぞ」
謳歌 「アブノーマルは経験はあるの?」
ひとみ「拘束されたりとか、多少は」
謳歌 「それは、ご主人様とって事?」
ひとみ「違う、ハプニングバーでしてた」
謳歌 「なるほど、ハプニングバーね」
「よく行ってたの?」
ひとみ「そうね、行ってたよね」
謳歌 「今は?」
ひとみ「私が通ってたお店、摘発されてね~公然わいせつで」
謳歌 「まぁ、違法だからね」
ひとみ「危うく捕まるとこだった(笑)」
謳歌 「複数プレイは違法だからね」
「AVによくあるプレイだから、知らん人多いけど汗」
ひとみ「そうなのね」
謳歌 「そそ、よくあるパターンが普通のホテルで乱交パーティーや複数プレイして捕まるパターンやね」
「使用済みのコンドームをそのままホテルに捨てて行って、そこから捕まるパターン」
ひとみ「そうなの?」
謳歌 「うん、ホテル側に通報義務があるからね」
「黙認してて、そのホテルで乱交してる人達が捕まったら、営業許可取り消されるから」
「ホテルで乱交するなら、騒いだ証拠は全部持ち帰って自分で処分して、大人しくSEXする事やね」
「隣の客室からの複数でSEXしてるってクレームから通報のパターンもあるからね」
ひとみ「そうなんだ」
謳歌 「後は、そうゆうパーティーは単独男性の参加料を取ってたりするけど、売春斡旋になるきね」
「主催者はお金取ってたら、公然わいせつと売春斡旋の契約で3年以上くらうき、入らないかんなるね」
ひとみ「詳しいのね」
謳歌 「この世界に居ったらね~性犯罪の法律に詳しくないと捕まるきね」
「特にフリーのご主人様はね」
ひとみ「そうなのね」
謳歌 「色々あるし、聞くよ~」
「匿名の通報が出来るきよ、乱交パーティーは横恋慕とか妬みや金銭トラブルで参加者が通報したりね~」
「皆、この世界の事をちゃんと知らずに快楽優先でするきよ~後でトラブルになるわ」
ひとみ「長いのこの世界?」
謳歌 「長いで~22、23歳の時からやき、15年とかやね(笑)」
ひとみ「長(笑)」
謳歌 「影でひっそり色々楽しんでる人はたくさん居るやろうけど、表だって撮影したりアダルト日記やったり活動してるご主人様の中では、高知県の中で1番有名なんやないかな~俺が」
「昔からのファンも居るしね~」
ひとみ「やったー! 最初に当たり引いた!」
謳歌 「いやいや、当たりかは分からんで~汗」
「明確に相性のある世界やからね~してみんと(笑)」
ひとみ「それは、そうね!」
謳歌 「経験人数はどれくらい?」
ひとみ「どれくらいかな・・」
謳歌 「正確じゃなくていいよ~おおまかで大丈夫」
ひとみ「30~40人位かな」
謳歌 「アブノーマルな事をしだしたのはいつから?」
ひとみ「遊びだしたのがここ1~2年やから、それ位からかな?」
謳歌 「って事は、1~2年で経験人数30~40人行った感じ?」
ひとみ「そうね」
謳歌 「さすが、都会やね~出会い放題やな(笑)」
ひとみ「売り手市場やからね、合わんでも次々男性は居るよね」
謳歌 【さすがやな~、都会か・・】
「遊びだしたキッカケは?」
ひとみ「きっかけ・・」
「パートナーは居るんやけど・・」
謳歌 「満足出来ん感じ?」
ひとみ「そうね、物足りないよね」
「性欲も強いから」
謳歌 「なるほど、誰か私を満たしてくれ! って感じ?(笑)」
ひとみ「あははは、そうね(笑)」
謳歌 「性欲強いって事は、SEXは好きなんやね」
ひとみ「そうね、好きね」
謳歌 「どれ位のペースでしたくなる?」
ひとみ「2~3日に1度かな・・?」
謳歌 「したくてたまらんなる感じ?」
ひとみ「悶々とするよね(笑)」
謳歌 「オナニーはする?」
ひとみ「うん、好き」
謳歌 「出会い系サイトは初めてどれくらい?」
ひとみ「2~3週間くらい?」
謳歌 「どれくらいの人数にあったの?」
ひとみ「6人くらい?」
謳歌 「ええペースやね(笑)」
ひとみ「そう?」
謳歌 「さすが、東京やと思うわ」
【やっぱり都会はえいなぁ~】
【俺が都会に行ったらどうなるんや・・気になるわ(笑)】
ひとみ「でも、サイトでの出会いって怖いよね」
謳歌 「悪さをする男性が居るのも事実やね」
「色んな人、居るきね~」
ひとみ「その点では、ハプニングバーは安心よね~」
謳歌 「そう? 初めての人とする不安は変わらんのちゃう?」
ひとみ「嫌な相手なら、店の人が間に入ってくれるからね!」
謳歌 「なるほど、そうゆうシステムなんや」
ひとみ「うん、そう」
「でも、違法なのよね(笑)」
謳歌 「やね(笑)」
「最後にSEXしたのは、いつ?」
ひとみ「最後・・2日前かな」
謳歌 「2日前にして、今日俺?(笑)」
「ほんまにSEX好きなんやね(笑)」
ひとみ「毎日でもいいけど、疲れちゃうよね(笑)」
「次の日、仕事行くのが嫌になるから(笑)」
謳歌 「なるほどな(笑)」
「だから、2~3日のペースが丁度なんやね」
ひとみ「そうなるよね」
謳歌 「って事は、2~3日1度はSEXしたくなるから、2日前にSEXしてるからペース的には良いペースか(笑)」
ひとみ「そうね、良いペースだよね(笑)」
謳歌 「で、高知に帰省して暇やし、高知のS男プレイヤーはどんなもんなと?チェックしたろうやないかと(笑)」
ひとみ「あははは、そうかも(笑)」
謳歌 「楽しみやな~田舎で磨いてきた技術が都会で遊んできた女性に通じるのか」
ひとみ「あははは、試してみて」
謳歌 「自慰はする?」
ひとみ「うん、好き」
謳歌 「了解、拘束プレイは経験あるみたいやき、1プレイ目は拘束プレイで身体をチェックしてみようかな」
ひとみ「ベテランにお任せします」
謳歌 「叩かれたりは?」
ひとみ「あるよ」
謳歌 「好き?」
ひとみ「うん」
謳歌 「なら、2プレイ目は叩きも入れてみようか」
ひとみ「お願いします」
こんな感じで、会話をしながら海辺のホテル街に向かった2人
ない!空いてない!(笑)
謳歌 「ヤバいかなって思ってたけど、空いてない」
ひとみ「いっぱいだね」
謳歌 「皆、休みに入ってるからね~」
「やっぱり30日は皆、ハッスルしてるかぁ~」
「高知は30日が大騒ぎやきよ、31日は人居らんきね」
ひとみ「そうなの?」
謳歌 「そうそう」
「街も30日が騒がしい~31日は人居らんから」
ひとみ「そうなんだ」
謳歌 「横に広いきよ、初詣行って初日の出見に行くに時間掛かるきよ、街で騒ぎゆう時間ないね~」
「皆、ガキ使見て初詣行って、車で初日の出見に遠出するき、飲めんしね」
「やき、人居らんき街も31日は休みの店多いよ~飲み屋さん」
ひとみ「なるほどね」
各ホテルが満室の中で見つけた昔からあるホテル
謳歌は初めてのホテルですね~ピンクの子豚(笑)
ホテルに入りまずは色々確認
謳歌 「その服は撮影しても大丈夫?」
「ダメなら、ホテルのガウンに着替えてもらって撮影するけど」
ひとみ「うん、大丈夫」
謳歌 「じゃあ、撮影に使うお面を好きなの選んでください」
服の撮影がOKとゆう事で服を撮影してから、シャワーを浴びに行くひとみ
ひとみがシャワーを浴びている間に、道具の準備を済ませる謳歌
今回は、目隠し、手枷、足枷、パドル(平鞭)、電マ、バイブ、それにローションと謳歌の手技を使うパターンですね
準備を終えた、ひとみをベットにいざない
謳歌 「枕の位置は自分で好きに調整して下さい」
ひとみ「これでいいかな」
謳歌 「下にバスタオルを敷くので、お腰を上げてもらっていい?」
お腰を浮かせるひとみの下にバスタオルを敷き、プレイの準備完了!
謳歌 「オッケー、じゃぁ乳首から触っていくな」
ひとみ「うん」
ガウンの上から、ゆっくりと胸を触りながら乳首も触る謳歌
ひとみ「んっ・・」
その動きに合わせて、僅かに漏れる声
謳歌 【緊張は大丈夫みたいやな・・】
謳歌と初めて会う女性って、皆さん緊張されてるんですが、ひとみさんは大丈夫なようです
【遊んでるだけはあるか・・(笑)】
ガウンの上から指で転がされる乳首
指に触れる感覚から【大きそうやな】そう感じとる謳歌
ガウンの隙間から侵入し、乳首を直接触り始める指先
【うん、年齢の割には大きいわ・・】
大きく肥大した乳首を刺激しながら、ガウンをはだけていく謳歌
露になった二つの大きな乳首を指で摘まみ上げ反応を見ます
「痛み加えていくな、痛かったら言うて」
目を閉じ、乳首への刺激を感じながら頷くひとみ
ひとみの反応を見ながら、指に力を加える謳歌
ひとみ「あああっ・・」
「んっはぁぁ・・」
2つの乳首を潰されながら声を上げるひとみ
謳歌 【・・・・】
【凄いな・・】
ひとみの反応を見ながら、心の中で驚嘆する謳歌
【ここまで、乳首潰されて痛がらんって相当やけどなぁ・・】
そう、この時、謳歌は親指と人差し指を使いこれでもかと、全力で乳首を握り潰していました
にも関わらず、痛いとゆう言葉も漏らさず喘ぎ声を上げ刺激を楽しんでいる様子のひとみ
【これは、乳首で相当遊んでるのか?】
【或いは、痛みの感覚に対して鈍いのか・・】
ひとみ「はぁぁっぁ・・んんぁぁああ・・」
謳歌の指が痛くなる程の握り潰しですからね・・
普通の女性は悲鳴を上げて泣き叫んでると思います!
謳歌 【これなら、洗濯バサミ程度は何とも思わんやろうな】
そんな事を考えながら、ひとみの乳首で遊んだ謳歌
間違いなく謳歌の関わったM女の中で1番乳首の痛み耐性が強い女性ですね
乳首を虐め終えた謳歌、次は淫豆のチェックに入ります
ぷっくりと盛り上がった淫部のお肉をわけ、指先で確認
【普通サイズかな】
包皮から頭を出す淫豆に指先で挨拶をしながら、ローションを使う事を伝えしっかりと触ります
ひとみ「あっ・・んっぁぁ・・ああっ」
「あああっ・・はぁぁっぁ・・」
謳歌 【遊んでるから、感度は良いな・・】
ひとみ「ああっ・・んん・・はぁぁぁ」
得意の手技でじっくり淫豆を触りながら、ひとみの反応をチェックする謳歌
謳歌 【・・・・】
ひとみ「はぁぁっぁ・・ンんっぁぁ」
謳歌 【感度は良いけど・・逝きにくい人かぁ?】
ひとみ「ああっ・・うっんはぁぁっああ」
少しずつお腰を動かしながら感じてはいるものの、普段とは違う手応えに、答えを探そうと思考します
謳歌 【電マで確認してみるか・・】
「電マ使っていくね」
ひとみにそう告げ、ローションを足し電マでの責めに切り替えます
ローションで濡れた淫部
そこに襲い掛かる電気による振動
ひとみ「はぁぁっぁ・・んんぁぁああううぁぁはぁぁああああ」
「あっあっぁぁ・・ぁぁぁっはぁっぁぁあああ」
「はぅぁぁああ・・ぁぁぁあああ」
大きくなる喘ぎ声と枕を鷲掴みにする両手
力を入れ刺激に耐える下半身
謳歌 【感じては居るけど・・】
【逝きにくいかぁ・・】
ひとみ「ぁぁぁぁぁんんはぁぁぁああああああ」
謳歌 【普通なら、とうに逝ってるからな】
長時間の淫豆への刺激に心配になる謳歌
すでにかなりの時間、謳歌の手技と電マにより責められた淫豆
デリケートな部分なので、基本的に直接長時間刺激するのはNGですからね
そんな謳歌の心配をよそに、時間をかけ1回目の絶頂を迎えるひとみ
ひとみ「ぁぁぁぁあああ・・イク・・逝くぅぅ・・」
ガクガクと身体を震わせながらの大きな絶頂
謳歌 【ようやく逝ったかぁ・・時間掛ったな・・】
ひとみの淫豆を心配しながらも、連逝きにチャレンジする謳歌
ローションを使っている分、摩擦に強いですが、すでに相当刺激しているので不安でしかない(笑)
不安なら止めておけ!って話なんですが、ギリギリまで責めれる判断が出来るだけの経験値は積んでますから、そこに掛けました!
ひとみを休ませる事なく、ひたすら電マ責め
そして、ここで”見えてくる”ひとみの身体の”変化”
ひとみ「んんぁぁああううぁぁはぁぁああああ」
謳歌 【おっ! イキそうかな?】
イキそうかな?と思う瞬間に大きく腰を動かし、淫豆からズレる電マ
それにより、落ち着く感じ方
ひとみ「ぁぁぁぁあああ・・っぁぁぁあああああ」
謳歌 【イキそうか?】
また、大きく腰が動き淫豆からズレる電マ
そして、落ち着く感じ方
【・・・・】
1度逝った後、これを何度も何度も繰り返すひとみの身体
【これ、無意識に身体が逃げてんなぁ】
【もう1段階、上があるはこの子・・】
さすがに、これ以上淫豆を刺激するのは危険なので、ここで電マ責めは終了
長時間の淫豆責めに、2回の絶頂しかなかったひとみ
横たわるひとみに話掛ける謳歌
謳歌 「もう1段階、上がありそうやね」
ひとみ「上?」
謳歌 「そう、上」
「今の気持ち良さの上やね」
「身体が無意識に逃げてるわ」
ひとみ「そうなの?」
謳歌 「うん、逃げてる」
「肝心な所で、腰が逃げるから楽しみ切れてない」
ひとみ「単に腰が動いてるんじゃなくて?」
謳歌 「違うね~」
「気持ち良くて、勝手に腰が動いてるのとは違う」
「感じて腰が動いてる動きじゃないからね」
ひとみ「そうなんだ」
謳歌 「感じてる時に腰動いてないからね~」
「肝心なここぞって時にだけ、1回大きく腰が動いて電マをずらしてるわ」
「無意識に身体が逃げてる、刺激から」
「だから、楽しみ切れてない! って俺は判断したかな」
「もう1段階、気持ち良さの上があるよ」
ひとみ「そっかぁ、オナニーばっかりしてるから逝きにくいのかと思ってた」
謳歌 「違うね~本当の気持ち良さから逃げてるだけやと俺は思う」
ひとみ「そっかぁ」
謳歌 「1番良いのは、椅子とか使って足と腰を固定して逃げれんようにしてから、徹底的に責めてもらって強制的に身体に刺激を体験させる事かな(笑)」
ひとみ「身体、固いからね」
謳歌 「SEXの為に、股関節周りの柔軟をするのも有りやで(笑)」
ひとみ「その為に?(笑)」
謳歌 「そそ、拘束プレイ好きやからその為に柔軟してるM女さん結構居ったよ」
ひとみ「柔軟かぁ」
謳歌 「さて、中触ろうか」
ひとみ「うん」
横になり、拘束具で足を強制的に開かれ淫部を晒すひとみ
ゆっくりと膣内に侵入する謳歌の指
その侵入に対し、閉まる膣口
謳歌 【根元を締め付けるタイプか】
侵入した指を1本から2本に増やし、しっかりと膣内をチェック
謳歌の指に絡む膣内壁
その感触に何かを発見する謳歌
謳歌 【・・・あっ】
【あるわ・・これ・・】
「膣垢、溜まってるね」
指に感じ取った”違和感”それは膣垢
ひとみ「膣垢?」
謳歌 「そそ、溜まってるから取るわ」
何それとばかりに、首を傾げるひとみ
膣垢ってのは、膣粘膜の古くなった剥離細胞、生理時の血液の中にある白血球、粘液(まん汁)などが集まっで出来た堆積物ですね
普通は教わる事が無いので、知らない女性が多いです!
なので、自分の膣内に垢が溜まる事なんて知らなくて当たり前なので、ご安心を!
謳歌が指を動かす度に、かきだされる膣垢
謳歌 【かなり溜まってるな・・これ】
【東京の男がしっかりおマ〇コ触ってないな~】
自分の膣内に垢が溜まっている事が信じられないとゆう感じのひとみ
大量に指に纏わり付いた膣垢を目隠しを取ったひとみに見せる謳歌
謳歌 「ほら、大量に溜まってる」
ひとみ「うわぁ、ほんと」
謳歌 「おマ〇コの匂いの原因にもなるからね~」
「全部、取るわ」
ひとみ「うん」
この後、大量に溜まった膣垢を除去してから、膣内責め
その後、四つん這いでのスパンキング(お尻叩き)
軽くしか叩いてないんですが、痛みに根を上げたひとみ
乳首とお尻の痛みに対する耐性の違いから判断して、乳首は元から痛みに対して鈍そうですね
こんな感じで、東京の女性とプレイした謳歌です
続く
次回、香川県のキャバクラ嬢の家で年末年始を過ごす謳歌です
